ハイボルテージ実践編〜肩関節編〜

3

こんにちは!柔道整復師の髙原 佑輔@物療マニアです。


さて、今回の内容は"肩関節疾患に対するハイボルテージ"になります。

自分が現場で実際に行なっているやり方です。

画像1を拡大表示


物療に関してはエビデンスや文献が少なく、100%という答えがありません。そのため、今回の介入方法が絶対的とは思っておりません。日々試行錯誤している状態ですので、より効果的なアプローチなどがございましたらDMなどでご教授いただけると幸いです。

画像2を拡大表示

今回の内容をやってみて、ぜひフィードバックをしてください
よりいいものをこのマガジンで作っていければと思いますのでよろしくお願いいたします!!!




はじめに…


みなさんはハイボルトをどのようにお使いでしょうか?

画像3を拡大表示

✔️患部に当てる
✔️設定はそのまま
✔️パッドで流しっぱなし

このような使い方をされている方も多いのではないでしょうか?

もちろんそれでもある程度効果を出すことができます。


しかし、適切な設定、出力、場所で使用することで、その場でビフォーアフターを出せるほど明らかな結果を出すことができるのです。



もし、「ハイボルトであまり効果が実感できない」「当て方がわからない」
このような方は、この記事でそのイメージを払拭します。

画像4を拡大表示


”ハイボルテージ"は奥が深く、流し方、設定で全く違う成果を出します。

画像5を拡大表示



具体的に、本記事の内容を読んでいただければ

✔️電療が好きになる
✔️ハイボルトの基本的な使い方ができる
✔️状態に応じたハイボルトの使い方が理解できる
✔️狙いたい部位や効果を出すことができるようになる
✔️短い時間で最大の効果をだすことができるようになる

このような変化が生まれることになるはずです。

画像6を拡大表示

今回は肩関節の実践編です。

電療の理論、ハイボルトの理論を理解した上で施術することで自分で考えて設定や当て方を工夫することができるようになります。



電療の理論はこちら↓

ハイボルトの理論はこちら↓

膝関節版はこちら↓



では、やっていきましょう!

画像7を拡大表示





この続きを見るには
980 円税込


既にご購入済みの方はマイページにログインしてご覧ください。


月額1980円で、物療マガジンが全て読み放題。
セラキャン物療セミナーやアーカイブなどのコンテンツも無料に!
購読をお申込む
こちらをシェアをしてみませんか?